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学校からのお知らせ

今日の出来事
17:57
18日(水)に、卒業式のリハーサルを行いました。 在校生が見守る中 、卒業生一人一人が証書を受け取る練習をしました。 在校生は、その様子をじっと見つめていました。 6年生と過ごした日々のことや今までの感謝の気持ちが心に浮かんでいたのではないでしょうか。 いい卒業式にしたいという思いが伝わってきました。   お互いへの呼びかけのメッセージは卒業式当日に伝え合います。 卒業式まであと少し。 みんなで心を込めて最高の卒業式にしたいと思います。
6年生が、1~5年生へ今までの感謝の気もちを伝え、楽しい思い出を作ろうと「はりいちフェスティバル」を企画・実施しました。 ボウリング・宝探し・的当て・おみくじ・福笑い・おばけやしき。手作りの楽しいゲームや景品にみんな大喜び!大いに盛り上がりました。 3日に分けて行われ、6年生と下級生が楽しいひとときを過ごしました。
3月4日、業間から4校時にかけて、体育館で6年生を送る会を行いました。 5年生が中心となって企画し、盛り上げ、とても楽しく思い出に残る会となりました。 各学年からは、6年生が楽しめるような出し物や心のこもったメッセージ、プレゼントを準備し、6年生に今までの感謝の気持ちを伝えました。準備をしていく中で、6年生によくしてもらったことや一緒に笑い合った楽しい日々の思い出がたくさんよみがえってきました。   登下校の時にランドセルをもってもらったり、優しく声をかけてもらったこと、 給食の配膳の仕方を教えてもらったり、手伝いをしてもらったこと、 掃除の仕方を教えてもらって、一緒に汗をかきながらがんばったこと、 縦割り班活動で声をかけてもらったり、遊んだりしたこと、 運動会の応援合戦で、元気な声を出してがんばったこと、 時には注意をしてくれて、そこから学んだこともありました。 6年生との数えきれないほどの思い出をつくってきました。   これからも、いつまでもはりまっ子としての関係を大切にし、それぞれの場所でがんばっていきましょう。 はりま一宮小学校第8回生となる6年生のみなさん、今までありがとう。 これからも、いつまでも応援しています。
児童の怪我や体調不良等による緊急事態への対応を想定した緊急時シミュレーション研修を行いました。   今回は、業間に体調不良で倒れた児童がいることを想定し、職員がその場に集合して対応する間に、児童が教室に入って静かに自分たちで過ごすことができるようにトレーニングしました。 初めての試みでしたが、緊急放送の合図で児童が教室に速やかに移動し、待機することができました。   緊急時の対応を組織的に行うことによって児童の命や安全を守るため、児童が自律して行動することができるよう育んでいきます。
6年生がプログラミング学習に取り組みました。 講師として宍粟市教育委員会の宇野先生にお願いし、ご指導いただきました。   人との距離と明るさに反応する2つのセンサーを使い、電気のON・OFFをプログラミングしました。 人の手とセンサーとの距離に反応して電気がつくように設定しました。 さらに、光センサーをつなぎ、手で覆うことによる明るさの変化により電気がつくように設定しました。   複数の条件を設定するプログラミング力を身につけ、順序立てて考える力を高めました。
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